採用情報

Irfandi Achmad(イルファンディ アーマッド)

ツバイソ スタッフ Irfandi Achmad

「ツバイソは本格的なソフトフェア開発の現場をスクラムを通じて学べる」
Working at Tsubaiso helped me learn software project management in a real development setting using scrum methodology

  • English
  • 日本語

ウェブのプログラミングをもっと知りたいと思っていました

Within my computer science study, I interested in Application development, especially of web programming. Not only interested in science but also I interest with japan culture as well. It was a great opportunity for me to do a six month internship in Japan with Tsubaiso Inc. The internship was concentrated on ERP software which Tsubaiso develop. I learn to develop big project as a team for my first experience in a culture working that I adore. I got experiences about developing software, japan's working culture as well as problem for the beginning of my interns period.
(I rejoined Tsubaiso as a full-time employee from November 2016. Even though my Japanese is still not good, Tsubaiso allows me to study Japanese during work hours. For me, I feel that there is not much difference between working as an intern and working full-time, except for the additional responsibility.)

開発言語を特に集中して学習しました。

Tsubaiso used programming language that I've never used before, so I should learn extra for that. Fortunately they transmitted programming experience as pair programming from experienced member. Pair programming was effective way to introduce the Tsubaiso's development environment. Also I got free access to several different e-learning websites. I experienced many different types of cultural shock, but the people were understand me that I need time to use to be with Japan's culture. Most of foreigners will have culture shock for the beginning and the people there were understand with me, so I didn't have any worry with my daily activities or work.

私にたくさんのプロジェクトマネジメントの方法を与えてくれました

Working in Tsubaiso as interns programmer gave me lot of project management. Before I came to Tsubaiso I didn't have any idea about software project management in real development, but now I know why management project needed and affected development directly. In the early week(Monday) we had meeting to plan activity for a week(sprint) and we close the sprint with retrospective which explain what we had do, problem, what should we improve by this week. Not only experienced about professional working but also I knew Tsubaiso as well as Japan culture.

I though I was lucky person, because I came in the beginning of year. Because of that I used to my first snow, celebrate tsubaiso's anniversary, Hanami party, and etc. I'll have no changes to play futsal as I though before I went to Tokyo because it will hard to find futsal players, but I was wrong. I was able to find people who like to play futsal by meetup.com which very popular in Tokyo. So I didn't have any obstacles about my hobbies. I was impressed with Japanese's attitude. They were people who can be trusted in any field of work.

I was the first muslim worker in Tsubaiso and didn't have any problem about it. People there was very tolerant, they still let me did my religion activities during work time. I though Tsubaiso is very welcome for foreigners even I still couldn't understand Japanese. With all of my experience collected and learned at this internship term, I was able to change my attitude for better. I think that was the most important things I got.

To my future co-workers

Irfandi Achmad(イルファンディ アーマッド)

While we grow together, don't forget to have fun and enjoy your current situation.

ウェブのプログラミングをもっと知りたいと思っていました

コンピュータ科学を学ぶなかで、私はアプリケーションの開発に興味があり、その中でも、ウェブのプログラミングをもっと知りたいと思っていました。 またそれに加えて、日本の文化にも興味がありました。 ツバイソ株式会社での6ヶ月間のインターンシップは、私にとって大きな機会でした。 インターンシップでは、ツバイソERPの開発に集中して取り組みました。 私は大きなプロジェクトをチームとして開発する文化をはじめて体験し、大好きになりました。 私はソフトウェアを開発すること、日本の仕事の文化や問題を体験することができ、最初のインターンを終了しました。
(ツバイソへは2016年11月に再入社しましたが、日本語がまだ拙い中でも会社が日本語の勉強を後押ししてくれています。インターンシップ時代とフルタイムで仕事に大きな違いはありませんが、仕事への責任感の強さは変わりました。)

開発言語を特に集中して学習しました。

ツバイソでは、私が使ったことがない開発言語を使っているため、まず私はその開発言語を特に集中して学習しました。 幸いにも、ツバイソのメンバーはペアプログラミングを通じて、プログラミングの知識を私に教えてくれました。 ペアプログラミングは、ツバイソの開発方法を取り入れる効果的な方法です。それと同時に、私はeラーニングを自由に使うことができました。 私はたくさんの文化的な違いに衝撃を受けましたが、チームメンバーは私に日本の文化に慣れる時間が必要であることを分かってくれていました。 外国人の多くは、最初はカルチャーショックを受けます。ですが、チームメンバーは私を理解してくれたため、私は日々の活動や仕事において、心配事はあまりありませんでした。

私にたくさんのプロジェクトマネジメントの方法を与えてくれました

ツバイソでインターンのプログラマーとして働くことは、私にたくさんのプロジェクトマネジメントの方法を与えてくれました。 ツバイソに来る前は、実際の開発の現場でどのようにマネジメントするか知りませんでしたが、今ではなぜプロジェクトマネジメントが必要なのか、どのように開発に影響するのかを知っています。 週の頭(月曜日)、チームは1週間(スプリント)の仕事について計画をたてるミーティングをし、スプリントの終わりではふりかえりを行います。 ふりかえりでは、私たちは何をすべきか、問題点は何か、私たちがこの1週間で成長したことは何かを明らかにします。 プロフェッショナルな仕事と、良い日本のカルチャーが、ツバイソでは両立しています。

私はラッキーだと思います。私は年のはじめに来ました。そこではじめて雪を体験し、ツバイソの一周年を祝い、花見などを行いました。 東京に来る前は、フットサルをやっている人なんて見つからないだろうと思っていましたが、間違っていました。 フットサルが好きな人たちを東京で有名なmeetup.comで見つけることができました。ですから、私の趣味を妨げるものなどなかったのです。 私は日本人の姿勢に感動しました。さまざまな仕事分野で、信頼できる人たちでした。

私はツバイソではじめてのイスラム教徒でしたが、問題はありませんでした。チームメンバーは寛容で、お祈りなどの宗教活動を仕事中に行うことができました。 ツバイソは私のような日本語を理解できないような外国人でもとても歓迎していると思います。インターンシップで学んだことや体験したことを通じて、私は自分の心構えや姿勢は良い方向に変わりました。 そのことが私が得た一番大事なことだと思います。

入社をお考えの皆様へ

Irfandi Achmad(イルファンディ アーマッド)

我々と高みを目指すにも、その過程を楽しむことと、どんな結果が待ち受けようと前向きでいてください。

スタッフインタビュー

経営陣インタビュー

募集職種

ツバイソ株式会社

ブルドッグウォータ株式会社

ページ先頭に戻る