その他
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IT導入補助金2025 ── RobotERPツバイソ導入における活用ガイド
2025年度のIT導入補助金について、RobotERPツバイソの導入を前提に、通常枠とインボイス枠の選び方をまとめた記事です。2026年度は制度の名称と枠が変わっているため、当時の記録としてご覧ください。

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IT導入補助金2022にRobotERPツバイソ(ツバイソPSA、ツバイソERP)が採択されました
お知らせ IT導入補助金2022のIT導入支援事業者及びITツールとして、当社(...

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APIでツバイソERPをカスタマイズ。「kintoneで採用プロセスを最適化」
ツバイソはカスタマイズ性の高いERP。REST APIにより、ツバイソ人事管理をkintoneの採用管理アプリと連携して拡張した開発事例を紹介。自社の事例を交えて説明しています。
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平成31年度当初予算「ものづくり・商業・サービス高度連携促進補助金」関する分析とまとめ
2019/4/23に公開された平成31年度当初予算「ものづくり・商業・サービス高度連携促進補助金」に関する分析とポイントをまとめました。 企業間データ活用型は、補助上限額が1者あたり2,000万円(例:3者の場合は6,000万円)、補助率が1/2(要件を満たせば2/3)となっています。
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IT導入補助金2019最新情報
2019年のIT導入補助金(認定されたITツールを導入した中小企業者に最大450万円の補助金が交付されます)に関する最新情報をまとめています。
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ITツール導入に使える補助金|2018年IT導入補助金が公募開始。
2018年IT導入補助金(平成29年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業)が4月20日より一次公募開始となりました。 生産性向上に資する複数のコア業務から構成されるITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入に、最大で購入費用の2分の1、上限50万円までが補助されます。
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APIでツバイソERPをカスタマイズ。「kintoneで人事プロセスを最適化 Vol.2」
ツバイソはカスタマイズ性の高いERP。REST APIにより、ツバイソ人事管理をkintoneの労働条件管理アプリと連携して拡張した開発事例を紹介。自社の事例(デモ動画)を交えて説明しています。第2回の後編はアプリの詳細とデモ動画をご紹介。
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APIでツバイソERPをカスタマイズ。「kintoneで人事プロセスを最適化 Vol.1」
ツバイソはカスタマイズ性の高いERP。REST APIにより、ツバイソ人事管理をkintoneの労働条件管理アプリと連携して拡張した開発事例を紹介。自社の事例(デモ動画)を交えて説明しています。第1回の前編は、開発当初の課題や開発目的をご紹介。
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4. RPAを適用しやすい業務例、その考え方
最近話題のRPAツールについて、自社利用、導入コンサルティングの経験に基づく解説シリーズです。今回は、RPAが適する業務例や、その特徴について解説しています。また、当社で使用しているRPA事例も参考に紹介しています。
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3. RPAのメリット詳細
最近話題のRPAツールについて、自社利用、導入コンサルティングの経験に基づく解説シリーズです。今回は、業務の自動化だけでなく、RPAツールを活用することによって得られるメリットを、新しい視点でまとめました。
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2. RPA導入のメリットと背景、今後の予想
最近話題のRPAツールについて、自社利用、導入コンサルティングの経験に基づく解説シリーズです。今回は、RPA導入のメリット、日経新聞でも取り上げられるほど話題になっている背景を説明し、市場動向から今後の動きを予想しました。
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1. RPAとは? その価値は?
最近話題のRPAツールについて、自社利用、導入コンサルティングの経験に基づく解説シリーズです。今回は、RPAの歴史、その本源的価値が何か?自社の事例(デモ動画)を交えて説明しています。
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最近盛り上がっているRPAとAPIの関係について
最近システムコンサルで流行っているRPAと銀行APIなどでメジャーになりつつあるREST APIの関係について思うところを書きました。
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ツバイソERP対象。IT導入補助金二次公募開始|サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)
平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)が3月31日より二次公募開始となりました。 生産性向上に資する複数のコア業務から構成されるITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入に、最大で購入費用の3分の2、上限100万円までが補助されます。
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採択率100%。IT導入補助金の一次公募分採択が決定。
3月10日、IT導入補助金公式ページにて【一次公募】交付決定一覧が公表されました。
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IT導入補助金にITツールがさらに追加に!?二次公募は3月開始予定。
2/10、IT導入支援事業者の二次公募がスタート。補助事業者の公募受付は、3月開始予定。
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運動する経営者にお薦めのツール&アプリ#3
GARMIN ForeAthlete 630Jのランニング用の機能は数字でいろいろ教えてくれます。「測定できないものは達成できない」というマネジメントの基本を再認識できます。
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IT導入補助金申請時に注意すべきポイントは?
平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)の審査のポイントと取得を検討したい認定制度について。
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ツバイソERPも対象。ITツール導入に補助金|サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)
平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)が1月27日より公募開始となりました。 生産性向上に資する複数のコア業務から構成されるITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入に、最大で購入費用の3分の2、上限100万円までが補助されます。
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運動する経営者にお薦めのツール&アプリ#2
GARMIN ForeAthlete 630JでDeep Workできるようになりました
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運動する経営者にお薦めのツール&アプリ#1
GARMIN ForeAthleteお薦めです。トレーニングの管理もいいですが、仕事の生産性も上がります。
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AWS(Amazon Web Services)のカタログにツバイソが掲載されました
2016/6/1-6/3に開催されたAWS Summit Tokyo 2016で配布されたカタログに、ツバイソが掲載されました。
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メディアavenue-JamでIoT社会におけるワークスタイルについて話してきました
気軽な雰囲気の場所で、友人と語り合うように、未来の社会のお話をするメディア「avenue-Jam」に招いていただき、有識者の方々とIoT社会における新しいワークスタイルやマネジメントの考え方について語り合ってきました。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ6/マイナンバーの安全管理措置とは?
マイナンバー法では、マイナンバーの漏洩を防ぎ、またマイナンバーが適切に管理されるために必要な措置を講じることを義務付けています。 この必要な措置を、安全管理措置といいます。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ5/マイナンバー保管の注意点は?
マイナンバーの取得、利用の時と同様に、マイナンバーが必要な場合に限り、マイナンバーが記載された書類を保管して良いことになっています。 従業員が退職した場合など、マイナンバーが必要なくなった場合は、速やかにマイナンバーが記載された書類等を廃棄することが義務付けられていますので、この点に注意してください。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ4/マイナンバー利用の注意点は?
マイナンバーを利用できる事務は、マイナンバー法第9条によって決められています。 ここで決められている事務以外には利用できないという点に注意してください。 利用できる事務は、例えば...
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ3/マイナンバー取得に関する注意点は?
平成28年1月1日以降、源泉徴収票発行や雇用保険の資格取得届など、税務関連と社会保険の手続きにおいて、マイナンバーが必要になります。 そのため、企業は従業員や取引先等からマイナンバーを教えてもらわなければなりません。 ただし、ただ単に教えてもらえばよいという訳ではありません。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ2/マイナンバーの準備のスケジュールは?
新しい制度が始まるにあたって事業会社で重要なのは、従業員への教育・研修です。 また、マイナンバーの必要な業務の確認、フローの見直し、情報システムの活用についても併せて検討を始めておく必要があります。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ1/事業会社としてマイナンバーを使うのはいつ?
マイナンバー制度が始まる平成28年1月1日以降、源泉徴収票作成や雇用保険加入など、社会保険、税金関係の手続きを行う際に事業会社としてマイナンバーを取り扱う必要が出てきます。
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10月5日、マイナンバー法施行開始。番号通知カードの交付と法人番号公表サイトがスタート
2015年10月5日、マイナンバー法が施行開始され、通知カードの交付手続きがスタートしました。また、国税庁法人番号公表サイトがリリースされました。同サイトでは、法人の1.商号又は名称、2.本店又は主たる事務所の所在地、3.法人番号(基本3情報)が公表されます。
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法人番号の「通知・公表」開始スケジュール決定!
国税庁の法人番号についてのサイトにて、法人番号の「通知・公表」のスケジュールが具体的に明らかになりました。Web-API機能、情報記録媒体によるデータ提供の利用が可能になるのは平成27年12月1日(火)からとなります。
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マイナンバー制度 法人番号のWEB-API事前検証してみた
マイナンバー制度の法人番号WEB-APIの事前検証をしました。マイナンバー制度では、法人番号、法人名称、所在地が公表されます。リクエストフォーマットと条件、レスポンスのXMLのフォーマットについてまとめました。
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マイナンバー制度 法人番号のWEB-API機能が具体的になってきた
マイナンバー制度の法人番号のWEB-APIの概要について説明します。法人番号のWEB-API機能、使用開始可能時期、必要事項についてまとめています。
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マイナンバー法の法人番号が実は面白い
事業会社にとって大変心配なマイナンバー制度ですが、それほど心配する必要はありません。それよりも法人番号制度と、WEB-APIが期待できます。
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STREAMED菅藤社長、頑張ってます
領収書をスキャナで取り込めば、ベトナムで入力補正をしてくれるSTREAMEDの菅藤社長が、会計事務所プランを4/16にリリースされました。これからの展開が楽しみです。
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Youtubeで動画をぐりぐり操作できるようになった
全天球カメラはイノベーションです。つまり、周辺ビジネス構造やユーザー行動を変えると私は思います。
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16年ぶりのHTTPの進化で、クラウドネイティブ業務アプリがメインストリームへ
HTTPバージョンアップHTTP/2により、WEBアプリケーションの高速化が進みます。ツバイソは、HTTP/2のもとになったGoogleのSPDYに対応しています。
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早速Android for Workを設定してみた(設定方法あり)
Android for Work Android for Workがリリースされ...
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銀行は社会インフラとして明細APIを公開すべき
銀行は営利企業でもありますが、公共性も求められる社会インフラです。まずは、明細取得のAPIだけでもセキュリティレベルが低くて済みますので、通常の認証と分けて提供してもらいたいです。

