経営・マネジメント
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測定対象になるものだけが、達成される ── 「測る」から始まる経営戦略
「What gets measured gets done」── 目標を達成するには、まずそれを数値にして進捗を測ることが要ります。測ることから始める経営戦略と、管理会計がそこで果たす役割を説明します。

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タレント×EAで実現する生産性 ── エンタープライズアプリケーションの役割
タレント・オリエンテッド経営を成り立たせる3つの要素のうち、エンタープライズアプリケーション(EA)が果たす役割を説明します。

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タレント・オリエンテッド経営とは ── 特徴とポイント
企業が持つ最も重要な資源をタレント(知的生産活動を行う人材)と捉え、その才能を引き出すことで成長を目指す経営戦略です。重視される背景・得られるもの・実践のポイントを説明します。

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タレントこそ企業の生命線 ── その真価を引き出す経営とは
企業の価値は、もはや土地や機械などの有形資産だけでは決まりません。知的生産活動を行うすべての社員をタレントと捉え、モチベーション・権限と責任・エンタープライズアプリケーションの3つで能力を引き出す考え方を説明します。

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内部統制を強化して会社をスケールさせる ── 網羅性・正確性・正当性の3点
内部統制は監査のためだけの仕組みではありません。網羅性・正確性・正当性の3点を押さえることで、業務品質の向上・コスト削減・分業と権限委譲による事業のスケールに繋がることを説明します。

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内部統制と管理会計の密接な関係 ── 信頼できるデータが経営判断を支える
管理会計は信頼できるデータがあってこそ成り立ちます。内部統制がデータの信頼性を支え、その上で管理会計が経営判断を支えるという関係と、ワークフローシステムだけでは足りない理由を説明します。

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フォーキャスト管理の重要性と実践方法 ── 売上より前の段階で将来をつかむ
フォーキャストは計画・引き合い・見積・受注・納品という上流工程で作られる将来の予測値です。売上が立つ前に将来を把握するために何が要るのか、なぜコストがかかるのかを説明します。

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管理会計を使いこなす ── 利益を最大化する5つの切り口
管理会計は経営の羅針盤です。顧客別・案件別・商品別・部門別・セグメント別という5つの切り口で何が見えるようになるのか、そこからマネジメント・コントロールへどう繋がるのかを説明します。

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生産性向上のため、人事制度はパーソナライズ化へ向かう?
各社、多様な働き方を模索しています。これは、大量生産の時代から、知的生産活動中心の時代になったことによって、人間のモチベーションを上げることが重要となったからです。一律の人事制度ではなく、パーソナライズ化された働き方が理想ですが、運用の難しさがあります。ITは新しい時代の理想の経営スタイルを実現するために役立ちます。
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会社の利益金額、本当に正しいですか?
自社の利益金額の正確性に確信を持っている日本の経営者は少ない。重要な利益金額であるが、毎日の企業活動(ビジネスプロセス)で発生する膨大な情報を漏れなく集め、会計処理し、ミスを漏れなく潰すことが技術的に難しいためです。しかし、公認会計士の専門知識を活用すれば、正しい利益金額を算出するノウハウを得られます。
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新卒3年目で会社を辞めることについて~意思決定で悩んだときの考え方~
オプション理論の価値は、本源的価値と時間価値からなります。権利行使できる期間が長いほど時間価値が高くなり、本源的価値より大きいこともありますし、本源的価値がないときでもその時間価値によって全体の価値は相当大きなものにもなり得るのです。
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これからのコンサル。手を動かさないコンサルへ回帰
コンサルは本来「手を動かさないコンサル」だったと思います。上流の知識、アイディア、ノウハウを使って、プランニングのサポートが本来の仕事でしょう。
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全社の生産性を上げたいときに、最初に取り組むべきこと
全社の生産性を上げるために最初にすべきことは適切な目標設定です。具体的な目標がないと、いつまでに、何を、どの程度やればよいか分かりません。
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これからの経営はタレント・オリエンテッド?
タレント・オリエンテッド(Talent Oriented)、これは勝手に言っている言葉ですが、マネジメントにおいてはこうあるべきと思うのです。

