最新のお知らせ・ブログ
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4/5 ツバイソERP+kintone+ワークフローAPI連携事例体験セミナーのお知らせ
経営層が知っておくべきオペレーショナル・エクセレンスの最新テクノロジーとして、1日程度の短時間でカスタマイズ開発できるクラウドERPの具体的な事例体験と、グループ会社のシェアードオフィスや部門採算管理(アメーバ経営)などの応用パターンをご紹介します。
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3/17 短時間クラウドERPカスタマイズセミナー開催のお知らせ
セミナーでは、1日程度の短時間でカスタマイズ開発できるクラウドERPの具体的なデモと、グループ会社のシェアードオフィスや部門採算管理(アメーバ経営)などの応用パターンをご紹介します。
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2016/3/1~2016/3/14までのツバイソのアップデート情報
部門管理の期間対応、マイナンバーの法人番号対応などのアップデートをを行いました。
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2016/2/15~2016/2/29までのツバイソのアップデート情報
多摩信用金庫の銀行明細インポート形式対応、より使いやすい権限管理の改善を行いました。
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ツバイソERPカスタマイズ開発者向けサイトをオープンしました
ツバイソERPは1日程度の短時間開発で複雑な業務プロセスを自動化できます。情報共有系の開発プラットフォームとツバイソAPIを使った新しいアーキテクチャで、業務を自動化し、タレントがクリエイティブな仕事に時間を使える環境を作ることができます。
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2016/2/1~2016/2/14までのツバイソのアップデート情報
管理モジュールで請求書から売上計上した際に、売上明細のメモ欄に請求書の担当者名が記載されるようにするなどの改善を行いました。
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2016/1/15~2016/1/31までのツバイソのアップデート情報
マイナンバー機能、WEB-API利用法人メニューをリリースしました。
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2016/1/1~2016/1/14までのツバイソのアップデート情報
銀行口座管理モジュールの一覧にて、項目ごとのソートができるようになり、多数の口座管理をしている場合に見やすくなりました。
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Gartnerが言うポストモダンERPの本質は?
Gartnerが提唱しているポストモダンERPの本質は何か?REST APIでつなげることによってカスタマイズされた自社の統合基幹システム(ERP)を構築する新しい時代のアーキテクチャについて、複数の記事を引用しながらわかりやすく説明しています。
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ツバイソがAmazon Web Services/テクノロジーパートナー(ERP)に認定されました
ツバイソがAmazon Web Services/テクノロジーパートナー(ERP)に認定されました。日本のERPカテゴリにおいては、SaaS型ERP2社のうちの1社です。
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2015/12/15~2015/12/31までのツバイソのアップデート情報
主に社員情報と社員基本情報の読み出しAPIのendpointとSDKの提供を行いました。
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メディアavenue-JamでIoT社会におけるワークスタイルについて話してきました
気軽な雰囲気の場所で、友人と語り合うように、未来の社会のお話をするメディア「avenue-Jam」に招いていただき、有識者の方々とIoT社会における新しいワークスタイルやマネジメントの考え方について語り合ってきました。
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2015/12/1~2015/12/14までのツバイソのアップデート情報
主にマイナンバー、年末調整に関するアップデート、機能改善を行いました。
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2015/11/15~2015/11/30までのツバイソのアップデート情報
主に源泉徴収税額表改正への対応、取引先マスタへの法人番号欄の追加などのアップデートを行いました。
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2015/11/1~2015/11/14までのツバイソのアップデート情報
主に年末調整、固定資産管理などに関する改修・アップデートを行いました。
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Ruby bizグランプリ2015に応募しました/Rubyとは?
ツバイソは、Ruby bizグランプリ2015に応募しました。賞をいただけると嬉しいです。
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2015/10/15~2015/10/31までのツバイソのアップデート情報
主にWeb APIトークン発行機能の公開、債権・債務区分を追加するなどのアップデートを行いました。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ6/マイナンバーの安全管理措置とは?
マイナンバー法では、マイナンバーの漏洩を防ぎ、またマイナンバーが適切に管理されるために必要な措置を講じることを義務付けています。 この必要な措置を、安全管理措置といいます。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ5/マイナンバー保管の注意点は?
マイナンバーの取得、利用の時と同様に、マイナンバーが必要な場合に限り、マイナンバーが記載された書類を保管して良いことになっています。 従業員が退職した場合など、マイナンバーが必要なくなった場合は、速やかにマイナンバーが記載された書類等を廃棄することが義務付けられていますので、この点に注意してください。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ4/マイナンバー利用の注意点は?
マイナンバーを利用できる事務は、マイナンバー法第9条によって決められています。 ここで決められている事務以外には利用できないという点に注意してください。 利用できる事務は、例えば...
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ3/マイナンバー取得に関する注意点は?
平成28年1月1日以降、源泉徴収票発行や雇用保険の資格取得届など、税務関連と社会保険の手続きにおいて、マイナンバーが必要になります。 そのため、企業は従業員や取引先等からマイナンバーを教えてもらわなければなりません。 ただし、ただ単に教えてもらえばよいという訳ではありません。
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2015/10/1~2015/10/14までのツバイソのアップデート情報
2週間に一度のツバイソアップデート情報(2015/10/1~2015/10/14分)です。ボタンのフラット化、明細登録時のフィードバックについてのアップデートを行いました。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ2/マイナンバーの準備のスケジュールは?
新しい制度が始まるにあたって事業会社で重要なのは、従業員への教育・研修です。 また、マイナンバーの必要な業務の確認、フローの見直し、情報システムの活用についても併せて検討を始めておく必要があります。
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事業会社向けマイナンバー直前まとめ1/事業会社としてマイナンバーを使うのはいつ?
マイナンバー制度が始まる平成28年1月1日以降、源泉徴収票作成や雇用保険加入など、社会保険、税金関係の手続きを行う際に事業会社としてマイナンバーを取り扱う必要が出てきます。
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10月5日、マイナンバー法施行開始。番号通知カードの交付と法人番号公表サイトがスタート
2015年10月5日、マイナンバー法が施行開始され、通知カードの交付手続きがスタートしました。また、国税庁法人番号公表サイトがリリースされました。同サイトでは、法人の1.商号又は名称、2.本店又は主たる事務所の所在地、3.法人番号(基本3情報)が公表されます。
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2015/9/15~2015/9/30までのツバイソのアップデート情報
2週間に一度のツバイソアップデート情報(2015/9/15~2015/9/30分)です。見積書、請求書に原因絞り込み機能を追加するなどのアップデートを行いました。
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2015/9/1~2015/9/14までのツバイソのアップデート情報
2週間に一度のツバイソアップデート情報(2015/9/1~2015/9/14分)です。タグ管理機能、部門別表示機能の公開などのアップデートを行いました。
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法人番号の「通知・公表」開始スケジュール決定!
国税庁の法人番号についてのサイトにて、法人番号の「通知・公表」のスケジュールが具体的に明らかになりました。Web-API機能、情報記録媒体によるデータ提供の利用が可能になるのは平成27年12月1日(火)からとなります。
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2015/8/15~2015/8/31までのツバイソのアップデート情報
2週間に一度のツバイソアップデート情報(2015/8/15~2015/8/31分)です。取引先マスタ追加画面で識別コード自動採番ボタンを追加するなどのアップデートを行いました。
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マイナンバー制度 法人番号のWEB-API事前検証してみた
マイナンバー制度の法人番号WEB-APIの事前検証をしました。マイナンバー制度では、法人番号、法人名称、所在地が公表されます。リクエストフォーマットと条件、レスポンスのXMLのフォーマットについてまとめました。

